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紙ではねぇ

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千葉市美術館ではたまにお茶を飲むのですが、先日初めて食事をしました。

と言っても上の階のレストラン「優雅亭 盛山 」ではなくてカフェ「Café de Seizan」です。

 
 
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飲み物が紙コップで出て来るのにはもう慣れましたが、今回パスタを頼みましたところなんとこれも紙のトレイです。

フォークはプラスチックでした。

 

多分洗い物をなくそうというのでしょうが、しかし紙の食器とはね。

注文した ほうれん草ときのこのパスタ はお味は少し塩味が強いもののまあまあだったのですが、紙とプラスチックでは興醒めです。

 

 

冗談抜きで自分で食器を持って行きたくなってしまいます。



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ドリッパー とドリップケトルを新調する [コーヒー]

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是非というわけではなかったのですが、Loft に行ったら目に着いたので買ってみました。




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今ままでも二重の金属フィルターを愛用しているのですが、鼻フンが出るのが少々気になってはいました。




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しかし微粉は金属フィルターとプレスではどうしても出てしまいます。




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ペーパーフィルターは処理がお手軽ですがコヒーオイルを吸ってしまいます。

すっきりとした見た目にはなりますが、味わいの一部を捨てているのは否めません。




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Loft で微粉が出にくいように工夫したような意味のことが書いてあったので買ってみたというわけです。




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底の方に少し溜まるような構造です。




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これまで使っていたのはこれです。

 



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底に溜まる量は多めです。

しかし、最初の滴が落ちるのは案外早めです。




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れの方が細かいような気がしますけどどうでしょう?



次の週末に使ってみます。

あ、ひとつ忘れていましたが、次からはサーバーを使わずにマグカップに直接乗せてドリップします。

通常はこれしかドリップしないのでサーバーを使わなくても良いことに気づいたのです。

 

 

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今までも考えてはいたのですが、電気ポットを買ってみした。

 

 

 

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1℃単位で温度が指定できて20分保温ができるというのです。

 

 

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温度計付きのポットは HARIO などでもあるのですが、沸かしたものを移して使うものであったりして希望するものがなかったのです。

 

 

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これまで長年使ってきたのはこれです。

 



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改造して温度計を組み込んだものです。



なかなか良いのですが、お湯が少なくなると正確に測れないのがやや困った点でした。

 

次の週末が楽しみです。

 
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スズラン、咲く [花、植物]

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良いお天気で雲もないですが風が強い朝です。

昨夜降ったので水滴が撮れるかと思いましたが、これでは飛ばされてしまうでしょう。




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芍薬がもうすぐ開きます。




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アリは待ちきれないようです。




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オダマキも少しづつ進行しています。




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椿は本当にもう終わりです。




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エビネは最盛期です。




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コデマリが揃いました。

 



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ピンクのシャクナゲは見頃です。




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いよいよスズランです。




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次の週の半ばあたりが一番きれいかもしれません。




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毎年撮っていますが、まだこれはというものが撮れたことがありません。




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キレンゲショウマが葉を出しました。




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ツツジ の花車がいよいよきれいです。

 



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花弁が細長いのが特徴です。




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我が家では二箇所で咲いています。




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もうしばらくは気持ちの良い季節が続きますね。



 


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譜面はできたが [楽譜]

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ひとまず譜面はできました。




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オケのスコアと他の譜面とも比較して作っています。

先日も触れましたがオケのスコアでは写真の1小節目のトリルの後に複後打音がありますが、フルート独奏用のアレンジでは次の音符の複前打音になっています。

スコアでもオブリガートのクラリネットはトリルではありませんが三拍目の頭の複前打音になっています。

ピアノ伴奏譜も同じ扱いです。

 

またこれに続くフレーズはフルート独奏用のアレンジではフルートが吹きますが、オリジナルのオーケストラではイングリッシュホルンです。

 

YAMAHA で単売しているアレンジではフルートは原曲そのまま、ピアノ伴奏はハープをほぼそっくり移植したものになっていて少々ものたりなく思えてしまいます。

 


そしてこのフレーズ、原曲とは一つ音が変えられています。



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これは作った譜面ですが、三連符の二つ目、オケではイングリッシュホルンが C(実音)であるのに対し ALSO の譜面では G、DOREMI の譜面では E♭ になっています。

どちらもこの箇所の和声の中の音ですが、元々がフルートのフレーズではないので演奏効果を考えてそうしたのかもしれません。

作った譜面ではカッコ付きで両方を入れています。

 

以前アップしました譜面の一部と再生したファイルを再度掲載します。

8年半前のものですが、今聞くと少し手直ししたい箇所もあります。

コーラスはオリジナルはもちろん歌ですが、女声と男声の “アー”を使っています。

 

再生は弱音(pp)で始まって ff までありますので再生なさる場合は音量にご注意ください。



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春から夏へ [花、植物]

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過ごしやすい、薄曇りの穏やかな朝です。




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最初の薔薇が咲こうとしています。




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グラデーションですね。




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オオツルボは思いの外開花がゆっくりです。




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後から咲いたのが追いついています。




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こちらは仲間のシラー・カンパニュラ。




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紫蘭もようやく咲き始めました。




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ヒメジョオンでなくハルジオンです。




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葉が巻きつくようにつくのが特徴の一つです。




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ツツジ も始まりました。

 



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植えた覚えのない木が伸びています。

ナナカマドに似ています。




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ブルーベリーは受粉が順調のようです。




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種から育てたベニバナトチノキです。

まだ花は咲きません。




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花弁が細い花車というツツジです。




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苺の花がたくさんついています。




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こちらも受粉が進んでいます。




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実が大きくなると頭を垂れます。




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遅く咲いた椿はまだ見られます。




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カタクリはすっかり終わりました。




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種を採ったベニバナトチノキは毎年たくさん花を咲かせます。




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クマガイソウは長く姿を保ちます。




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ニリンソウはそろそろ終わりです。




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オダマキが少しづつ咲いています。




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もう種になったタンポポもありました。

 



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こんな風になっているのですね。




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飛びます、飛びます。

 

続きは今夜以降アップします。





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みらいがそこに [車]

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昨日ディーラーにオイル交換に行きました。

5,000km ごとに知らせてくれるのです。




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店内に新型の MIRAI が展示されていました。




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かなり扁平なタイヤを履いています。




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悪くはないのですが、特徴がなくなったような気がします。




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水素ステーションは京葉道路の武石インター方面と幕張にあるそうです。

まだ一般の人は買えませんね。




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中はお値段に見合うもので豪華です。




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後席ドア前部にスピーカーが埋め込まれています。

JBL でした。




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補助金がもらえるはずですが、それでもなかなか買えませんね。




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塗装はパールですね。




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たまたま十日ほど前、前を MIRAI が走っていました。

まだ古びてはいないような気がします。



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発表会の曲は [レッスン]

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新型コロナウィルスの影響ではありますがレッスンがお休みになったり施設が使えなくなったりしたためいつもなら今頃発表会なのですが、今年は夏です。

で、そろそろ曲を決めるのですがこのところ練習曲ばかりで発表会に使えるような曲は全然やっていません。




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でも締め切りまであまり日数がないので以前よく吹いていた曲を取り上げることにしました。

 

ほぼ暗譜していますし。

 


で、ALSO のパート譜がどこにあるか分からなくなってしまったので YAMAHA で単品で販売しているデータを買ってみました。



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例えば上の箇所はこの楽譜ではピアノが担当しますが、ALSO の譜面では 8va の箇所はフルートです。


 


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しかしスコアを調べてみるとそこはイングリッシュホルンです。

こちらの方がオリジナルに近いわけですね。




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以前はこのトリル が苦手でしたが、テニス肘になるほど練習したので苦にならなくなりました。




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ネットの動画はパユをはじめとして名前も知らないフルート講師までいろいろアップされていますが、このトリルはゆっくり始める人もいれば最初から速く演奏する人もいます。

また別の箇所の複前打音も様々で、オケのスコア通りに前の音符の後打音と位置付ける人もいれば次の音符の前打音(ALSO の編曲はそう)として扱う人もいます。

あまり上手くないなあと思える人もいます。

 

 

先生はどうなさるのか、次のレッスンが楽しみです。

 



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風音(かざね)工房のオカリナ [楽器]

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風音工房というのは宗次郎の所属する事務所だそうです。

オカリナ を製造しているのは台湾の TNG のようですが、TNG にはいろいろなタイプがあるようですので多分これは風音工房の仕様で作られているものなのかもしれません。




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宗次郎は自分が作った楽器を使っていますが、推奨する楽器は TNG です。

 



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とてもきれいに作られています。




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丸みは強いですが、持ちやすいです。




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やや大きめです。




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これは以前取り上げましたがレザーです。

右側の型押しした革は裏側がボロボロとクズが出るので靴職人の小高さんにお願いして裏に革を合わせて縫ってもらいました。

 



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異なる革で二つ作ってもらいました。




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TNG の裏側です。

音孔は大きめです。




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この TNG はとても真っ当な音がします。

よく響きますし、特に低音が充実しています。

中高音も鳴りにくさは全くなくて最高音の E も F も持ち方を替えずにスムーズに発音できます。

D だけがちょっと弱いという印象ですが。

ただ中高音はちょっと色気のようなものが欲しいと思うような響きで少々ハスキーな感じもあります。

 

音程も良く使いやすい楽器です。

全品宗次郎が検品しているそうですのでそのためでしょう。




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アケタや Claytone も吹いていて気づいたのですが、アケタは特に持ちやすいです。

何故だろうとまじまじ見ていましたら温厚の周囲の窪みが理由ではないかと思えてきました。




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Claytone も凹んでいますが、それほど深くはありません。




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TNG はほんの少しです。




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子雷はほぼ平らです。

平らですが管体が平らなのでこれはそれほど問題ありません。




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今回はこの四本です。




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このアケタの SF は とても良い楽器です。

R でもなんでもない普通の楽器ですが、素晴らしい響きを持っています。

運指はもちろんアケタ 式ですが、アケタ式というのは最低音の A を出すときに右手人差し指で手前の孔を押さえるというものです。

これはやりにくいです。

元は音程調整用の孔だったようですが、押さえたら A が出た、ということのようです。




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これは最近買った Claytone の SF ですが、これもとても良い楽器です。

同時に試奏したどの Claytone とも違う強い響きを持っています。

音程も良く、調整用の孔はありません。

設計と製造管理がしっかりしているのでしょう。

これはソロ向きの楽器です。

 

最低音は左手の中指を伸ばして押さえる方式です。

今はこちらの方式が多いようで、Claytone ではアケタ式は作らないそうです。

 

そう言えば YAMAHA のオカリナ はアケタ製ですが、運指はこれと同じでさらにアケタと同じ位置に調整用の孔があります。




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TNG もこの方式です。

 

このほか右手の人差し指を伸ばして押さえるというものもあります。

メーカーによってはこの方式とアケタ式を選べるものもあります。

実はアケタでも新型としてこの方式を採用したモデルを発売しています。

ユーザーはこちらを支持しているのでしょうね。



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逃げろ!と言ったのか? [動物]

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コンビニに車を止めたところ雉子の鳴き声が近くで聞こえました。

車を別の場所に移動してテレコンをつけて狙いました。

ただ、望遠は持ってきていなかったので 60mm マクロに1.4xです。

トリミングしています。

 

 

ラッキーなことに番いです。




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こちらに気づいたのか雌は離れていき、




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急ぎ足になります。

流し撮りです。




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雄は無事逃げ込んだのを確かめているかのようです。




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堂々としています。

 



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トリミング前のサイズです。

 



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予定はなくとも望遠を持ち出さないといけませんね。



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オオデマリとコデマリ [花、植物]

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土曜の朝の撮影です。

エビネが咲き揃っています。




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コデマリが咲こうとしています。




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孔雀の頭みたいです。




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ドウダンもきれいです。




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エビネは見頃です。




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スズランもいよいよ咲きます。




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ピンクのシャクナゲは最盛期です。




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シジミバナと言います。




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オオデマリも少し白くなっています。




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ヒメウツギも始まりました。




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白い花が多くなりました。




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花蘇芳の白です。




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葉はハート型です。




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花車という品種です。




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赤はピークです。




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ゼラニウムの形は結構いろいろです。




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オオツルボはまだこんな感じです。




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チューリップは朝は閉じています。




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バックを濃い緑にすると強い配色になります。




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最近これがしょっちゅう表示されてアップロードがスムーズではありません。

運営会社が変わったせいでしょうか?

困ったものです。

 

 
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