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発表会 '19 [レッスン]

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よくできたとはとても言えませんが、発表会が終了しました。




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場所はいつも部屋を借りている施設のうちの一つで、今日もいつもの部屋を借りていました。




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まだ桜が見られます。




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改修が終了したのが3月末でした。

 



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来年はきっとまた二月でしょう。




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今日の “第4部” は 16:45 開演。




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ヴァイオリンが 4人、ピアノが 4人、フルートが 5人です。

ヴァイオリンは小さなお子さんが可愛らしかったですが、ピアノは聴いた範囲では以前やっていた人かなと思える演奏が多い印象でした。

フルートは音大を目指すのかなというような高校生も、大人になってから始めた人も、お子さんもいらっしゃいました。

朝10時から第1部が始まり、第3部までは全部ピアノです。

3月9日と10日も同じように4部構成で行われていて全部ピアノです。

このほか別の会場で二月にジュニアを主体とした発表会(グループの部)が行われています。

これでも習っている人全部が出るわけではありませんので、結構多いのだなと思います。

 

フルートの曲だけ記録しておきます。

『美女と野獣』(Alan Menken)

『フルート協奏曲 ニ長調 第一楽章 G.575』(Luigi Boccherini)

『Romanza』(R. Vaughan Williams)

『春の歌』(J. L. Felix Mendelssohn Bartholdy)

 

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『異邦人』(久保田 早紀。2Fl. +Pf オリジナル編曲。講師演奏)

 

 

さてまた普通のレッスンに戻ります。

 

次の曲も考えましょう。


 


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コメント 4

middrinn

お疲れ様ですm(__)m 「異邦人」は名曲ですねぇ(^^)
by middrinn (2019-04-07 21:34) 

爛漫亭

 フルートの演奏は難しそうですね。
昨日、A.ニコレのCDを買ってみました。
同じ曲でもJ.P.ランパルとは演奏の
しかたが全く違うように聴こえます。
自分で演奏ができると、また楽しいでしょうね。
by 爛漫亭 (2019-04-07 22:15) 

センニン

middrinn さん、こんばんは。
それ以外の曲は印象がないですね。
先ほど Wikipedia を参照しましたら本名で今でも活動されているそうです。
この曲の編曲者は他に『待つわ』『木綿のハンカチーフ』などたくさん仕事をしているようですが、この曲(当初は異なるアレンジ)が代表曲の一つだそうです。
by センニン (2019-04-07 22:25) 

センニン

爛漫亭 さん、こんばんは。
その二人はずいぶん違います。
日本ではランパルが人気がありますが、バッハなどはニコレのような禁欲的なスタイルの方が似合うかもしれません。
楽器は何であっても自分でやるようになると聴こえ方も全然違います。
何であれやってみないとわからないことはあります。
いかにすごいかということもわかるようになります。
by センニン (2019-04-07 22:31)